投稿者
admin on 11月 29, 2009

CYCLE MODE international 2009
今年もやってきました!CYCLE MODE international 2009!
今回は11月28,29日にインデックス大阪で開催されているイベントに参加した様子をお伝えしたいと思います。
これをご覧になってる方で、もう参加してきたという方や東京会場に行く予定だという方もいらっしゃるかもしれませんね。
最近になって徐々に冬の寒さを感じ始めるようになってきましたが、この会場内はやはり熱気の渦に包まれていました!
人の多さでしょうか、各メーカーさんの熱意でしょうか、はたまた自転車ファンのみなさんの興奮からでしょうか。戻ってきたばかりの私も興奮冷めやらぬ状態です。
とにかくこれは実際に自転車を見たり乗ったり、トークを聞いたりして体感していただくのがいいと思います。
今回はフォトレポートとして、ほんの一部ですがご覧ください。



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投稿者
admin on 11月 28, 2009
■イタリアの町並み紹介と自転車事情 Vol.04
サイクルハンターイタリア買取チームから、新鮮なイタリア事情をお届けします。
■イタリアの町並み紹介と自転車事情 Vol.06
サイクルハンターイタリア買取チームから、新鮮なイタリア事情をお届けします。

PETTENELLA 工房 入口
今回はミラノにある「PETTENELLA」の工房よりお届けします。
1964年 第18回 東京オリンピック 自転車競技 1000mt個人スクラッチ(現在のスプリント)にて金メダル、1000mtタイムトライアルにて銀メダルを獲得した選手、Giovanni Pettenella氏が1976年にミラノに設立した工房、それがPETTENELLAです。
彼は、1943年生まれで現在66歳にも関わらず未だ顧客の為にこつこつとオーダーメイドの自転車を生産し続けています。
■PETTENELLAへ訪問

ミラノの中心地から少し外れた住宅地にある工房に到着してドアを開けようとするとなんと鍵がかかっていました。「あらっ休み?まいったなー!」と思いきや中からガチャっと鍵を開ける音が・・・
すると中から無愛想な顔をした初老の男性が「誰?」と一言だけ。
「日本のサイクルショップにイタリアの自転車事情とかの記事を書いているものでレポートさせてもらいにきました」と応えるとすぐに無愛想な顔がちょっとだけ優しくなり、「入って。」とこれ又一言。
店内はご覧の通り、オフィス(と言っても単に机が置いてあったので勝手にそう呼んだだけですが)の至るところに色んなものが置かれていました。壁には写真が所狭しと貼られていています。


でも、少し貼り過ぎな気もしますが・・・

やはり歴史を感じさせますね。

その中に東京オリンピックでメダリストになった時の賞状が別格のように飾られてました。これは話の取っ掛かりにもってこいだ!
サイクルハンター「これが東京オリンピックで金メダルと銀メダルを取られた時の賞状ですね?すごいですね。」
–Pettenella氏「まあね。」
とこれ又愛想の無い返事が・・・もう少し自慢してもいいのに・・・
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admin on 11月 21, 2009

サイクルハンター盗難自転車情報登録フォーム
最近、自転車の盗難が頻発しております。
弊社では、盗難自転車情報登録フォームを設置しており、日々皆様から盗難情報をお寄せ頂いております。
平均して1日2件ほど、月に50件以上もの情報を頂き、近頃その数が増加しているように感じております。
弊社では、自転車の買い取りを行う際に必ず本人確認を行うとともに、皆様にお寄せいただいた盗難車情報、また外部の盗難車情報デ-タベ-スとの照合を行っております。
また、メーカーの取扱説明書や防犯登録の控えがない場合は、買い取りは致しておりません。(一部の自転車を除く)
盗難被害、盗難車流通の抑止にできる限り貢献して参ります。
万一、盗難に遭われた場合は盗難情報をお寄せいただけると幸いでございます。
皆様も盗難被害に遭われないよう十分にお気をつけください。
最近、自転車の盗難が頻発しています。
弊社では、盗難自転車情報登録フォームを設置しており、日々皆様から盗難情報をお寄せ頂いております。
平均して1日2件ほど、月に50件以上もの情報を頂き、近頃その数が増加しているように感じております。
弊社では、自転車の買い取りを行う際に必ず本人確認を行うとともに、皆様にお寄せいただいた盗難車情報、また外部の盗難車情報デ-タベ-スとの照合を行っております。
また、基本的にメーカーの取扱説明書や防犯登録の控えがない場合は、買い取りは致しておりません。
弊社が販売しております自転車については、以上のように盗難車のチェックを徹底しておりますのでご安心ください。
このようなかたちで、盗難被害、盗難車流通の抑止にできる限り貢献して参りますので、万一、盗難に遭われた場合は是非盗難情報をお寄せいただけると幸いでございます。
少しの間自転車の元を離れる場合もしっかりと施錠するなどして、盗難被害に遭われないよう十分にお気をつけください。